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FXリアルタイムクオート、ラダーツール公開

2007/05/19 10:32

 

Download for Windows & Mac

To run this application, first you need to install Adobe-Apollo Runtime, then run AIR(air) file application installer.
Installing Adobe-Apollo Runtime will enable installation and to run AIR applications.

1. Download and Unzip.

2. Click and Install
   (for Windows) apollo_win_..........msi
   (for Mac)     apollo_mac_.............dmg

3. Click and Install fx-ladder.air


(can run on Linux as soon as Adobe-Apollo runtime support Linux platform, expecting until the end of 2007. Total cross-platform application)

 





Supply and Demand, on currency/Forex (futures) Market.
Real-time, fetching CME-Globex currency futures quote.
Globex offers info that is only the best 5 bid and ask to the public.


Benefit

Free and cross-platform. No complex trading software instllation. No sepcific subscription or log-in required.
For Non-Trader guys, can easily grasp idea about real-time dynmaics and activitiy of currency market.
For Trader guys, can double-check their quote. This quote direcly comes from CME.



Feedback welcome, but not supported.

Ken OKABE
kenokabe@gmail.com


 

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Web2.0とは?

2006/07/13 09:55

 

というタイトルのブログは巷に満ち満ちている。
Web2.0というのが何かすでに知っており、暇つぶしにでも、という人は斜め読みすれば、たまに得るものもあるかもしれないが、何かまだ知らず、これから勉強しようという人はけしてそういうブログをまじめに読んではいけない。このブログのエントリも然りである。わからないことがあればまず辞書や百科事典、原典を当たるべきである。手元にそれらがある場合はなおさらである。具体的にはWikiのWeb2.0のページや、オライリーの記事である。
第二次ソースあるいは、その他大勢の人間が非体系的に書く説明文は、往々にしてわかりやすいことをわかりにくく説明してしまうことが多く、かえって遠回りしてしまう、また誤解したまま先に進むという危険性がある。ただこのオライリーの記事は言いだしっぺのエゴのようなものを感じるし、本人が何が本質かよく理解していない節があるので、その辺は後で私のエゴで解説したいと思う。

Web2.0という言葉はWikiにもあるように「バズワード」である。つまり巷であれこれわいわい言われている割にはきちんと合意がなされたクリアカットな定義がない言葉であり総称である。
私が今まで目にしたWeb2.0の説明で一番わかりやすいと思ったのが、
Web1.0は役にたつインターネット
Web2.0はそれに加えて楽しいインターネット

 

というものである。
Web2.0バズワードである以上、これである意味十分な説明になっていると考える。
とはいえ、Web2.0という現象自体は確固とした重いものであり、Web1.0つまり最初のインターネットが普及したときのインパクトを第一段ロケットとすると、Web2.0は第二段ロケットであり、今まさに点火されたという感じだろう。

Web2.0の実物はこれである。Googleマップのラーメン検索であるが、あとで説明したいと思う。

さて、このような風向きを企業の経営者とかが察知して社員向けにセミナーを開いたりしているようだ。外部から専門家を呼ぶのが一般的だろうが、個人的にはどの程度そういうセミナーに意味があるのかな?と疑問に思う。Web2.0について知りたければ、冒頭に張ったようなリンクを読めばいいことであるし、優秀な社員であればさらにセルフリサーチして、IT戦略の会議までには消化して議論のたたき上げになるだけの知識は身につけているだろう。そのような社員でなければセミナーなんて参加させても一緒である。そういう宿題を出してもこなされないという不安があるからこそ外部から専門家を呼ぶのかもしれないし、あるいは単にわが社はこの路線で本気でやっていくつもりであるという牽引役の旗振り、サインなのかもしれない。また暗に現実にどのように対応していけばよいか?などと専門家に示唆してもらおうという実入りを期待する甘えもあるのかもしれないが、そのようなコンサルティング業務とセミナーの講義は別物であろうと思う。

そもそもWeb2.0のWebとはなんだろうか?基本を押さえておきたい。

Webとはホームページのあつまりである。正確にはあつまりであった。
インターネット上のホームページが相互のリンクによって接続されてその全体像が蜘蛛の巣のような網の目状になったことからWebという名前がついた。当初はもっぱらWorldWideWebと呼ばれていたが、最近では単にWebである。
ホームページのあつまりであったと書いたのは、当初はWeb1.0の構成要素であるホームページが静的なものであり、そのリンクによる相互の導線が単調であったのだが、ここ最近になってホームページがもはや「ホームページ」ではなく、それらはWebアプリケーションと呼ばれる動的なものに進化したサイトも現れたからである。Web1.0のころはWebとインターネットというものがそれなりに明確に区別されていたが、Webアプリケーションなどがそこに加わってくるとわけがわからなくなり、その区別は無くなってしまったように見える。つまりWeb2.0というのは、Web1.0のころのWebサイト、ホームページの総体のことではなくて、インターネットそのものであるということである。ここが意外と知られていないWeb2.0トリッキーなところである。Web1.0ではインターネットの一部分を指していたのであるが、2.0になって知らない間にそれがインターネットの全体のことを指してしまっている。2.0、2.0と言う割に、この1.0との違いについてまったく無自覚な人がほとんどであろう。

Webブラウザーというように、ほとんどの一般人にとってインターネット=Webへの入り口はIEやFirefoxなどのブラウザなのであるが、ここを介しておれば、そこはすべてインターネットでありWeb2.0である。要するにブラウザさえ介しておれば、もうなんでもありになっている。チャットもできれば、GoogleスプレッドシートのようにExcelもできればGmailもできる。オンライントレードもできる。終いにはYouOSというブラウザの中のOSまで出る始末である。それがWeb2.0だ。だから一部の人間が言うようなWeb3.0というのは「ない」。ありえないだろう。なんでもありの次の段階などないからである。

結局このように見ていくと、Web2.0のWebという言葉の由来がホームページのネットワークという限定的なものであったので、ブラウザを介したインターネットのなんでもありの世界であるWeb2.0以前以後で比較すればそりゃ違うのは至極当然である。だからオライリーのようにWeb1.0と2.0を1:1で比較すること自体どうか?とも思う。わかりやすいといえばわかりやすいが、そもそも比較する器が違う。一部と全体を比べれば違うのは当たり前である。

さて、なんでインターネット(=Web2.0)はパワフルなのだろうか?その答えは単に「繋がるから」である。人間と言う個体は世界中に距離を持ってちらばっている。たとえ職場の隣のデスクの同僚であっても距離はある。この物理的な距離をまとめてゼロにするということが繋がるということであり、インターネットである。距離をゼロにするというのは集めるということである。繋がる=アクセス数を増やす、コミュニティを作る、集客するというのは、とりもなおさず人間をそこに集めるということだ。「出会い系サイト」などという言葉はまさにその露骨な表現である。そこでは目的が目的であるので、あとで物理的に肉体的に出会う必要はあるのだが、本質的には実際そのサイト上ですでにもう出会ってしまっているわけである。人が集まると、いろんなことが起こるし、いろんなことが可能になる。冒頭に出したwikiというのも人が同じ場所に集まって作業した集大成である。それぞれの知恵と労力がそこに結集しており、同じ場所を訪れた人間がまた再利用できる。ネットオークションというのも同じ場所に多くの人間が集まるからこそできる仕組みである。オンライントレードで世界中のマーケットの商品を取引できるというのも、相手側のトレーダーと自分が同じ場所にいるからに他ならない。一昔前は同じ取引所へ足を運び顔をつき合わせて売買成立とかするしか方法はなかったのである。

結局、インターネット(=Web2.0)の進化の目指す方向とは、この繋ぎ方(=人の集まり方)を究極まで効率化していくことにほかならない。逆にいえばWeb1.0というのはこの繋がり方が甘い未熟な段階であったといえる。静的なホームページというのは、更新されない、動的に変化しないホームページのことであるが、これはその末端にいる人間とそのホームページのつながりが弱いということである。そのホームページを見る人間も単にそのHTMLをダウンロードするだけであり、流れは一方向で、自分のほうから相手への繋がりはまったくない。Web2.0と言われる今はどうかというと、こういうブログのように、簡単に頻繁にエントリできて私とこの「ホームページ」の繋がりは非常に強い、また読者も簡単にコメントをつけれる、これは受けてとの繋がりが強いということで双方向である。コメント欄でチャットもできるだろう。双方向の強いつながりがある、これがブログがWeb2.0であるという理由の第一である。
つぎに、これを縦方向の繋がりとすると、横方向に相当するのは、そのHP同士のリンクのあり方である。静的なホームページでは片方からリンクしても相手側のHPが消滅すればそれっきりであった。これを動的に大々的に解決しているのが実はGoogleやYahooなどの検索エンジンサイトである。常に相手側サイトをクロールし、最新のリンクをそのサイトにアップデートしている。これは実はWeb2.0的であるといえる。Googleがその名声の基盤を築いたページランクシステムというのは、相互のリンクの重みで評価しているので、この繋がり具合を強化するというWebの進化過程では実は当然の方法論であり、この方法論が世間に評価されたというのも当然の帰結であると言える。ブログで言えば相互のトラックバックの仕組みが相互リンクであり、RSSという仕組みにより検索エンジンでなくてもこのようなことができてしまう。これが強い横の繋がりである。ブログがWeb2.0と評価される理由その2である。

さてGoogleマップのラーメンであるが、もう説明は不要かもしれない。Ajaxでインタラクティブな操作ができるインターフェイスであるとか言うのは本質ではない。あえて言うならば、インタラクティブ、リアルタイムのインターフェイスというのはユーザとそのサイトの結びつき繋がりを高める道具立てである。もっとも大事なのは、向こう側にいるラーメン屋、あるいはライバルのラーメン屋同士とこっちの自分がどのように効率的に緊密に結びつけられるかである。

Web2.0のセミナーにより企業がWeb2.0の意味やその戦略を求めているのはお門違いである。Web2.0とは人と人との結びつきを緊密化する手段=テクノロジーにすぎず、顧客との結びつきが目的である彼らがその手段に振り回されることはまったく本末転倒である。だから、彼らがやるべきことはHPデザインを外注するように、その手のWeb2.0技術職の人間に外注すればよいだけということになる。単なる手段の技術的な問題である。そしてこれこそがITの専門家が彼らに与えるべき回答であると思う。


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やはり再引越しします

2006/06/26 19:56

 

もうやはりココログで一本化しようと思います。

トラックバックは続けていきます。 

 

 

これまでの続きのエントリの閲覧はそちらでお願いいたします。 

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■ポンドルはユロドルと相関が

2006/06/23 13:18

 

強いが、

Chart151

これはレンジ抜けしている。
この動きにユロドルも果たして追随するのか、それともポンドルがすぐにレンジ内に戻るのか、その挙動によって大体の流れは読めるだろう。

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■ドル円そう慌てずに落ち着こう

2006/06/23 13:17

 

いつも思うことだ。
特にWebサイトやブログのタイトルをざあっと見るだけで、まあ、それはとりあえずネタとして押さえておきたいというのもあるのかもしれないが、円安ドル高だと大騒ぎである。

ファンダメンタルを重視し、テクニカルはオカルトだと豪語している人に限って、こういうレンジ抜けには敏感である。しかし、彼らはちょっと前まで、同じファンダメンタルによって円高になってきたと大騒ぎだったのは記憶に新しい。
このブログでは、そのとき、ドルブルバイアスの大きな流れはそんな多少のファンダメンタルや要人発言でころころどたばた変わるものではない、そんな後付ファンダメンタル分析などスルーしてしまおう、依然ドルブルの流れであると、静観していた。
結果、予想通りになっているわけだが、常に冷静な天邪鬼=コントラリアン逆張り手法をポリシーとするこのブログでは、このドルブル、レンジ抜けにたいしてさえも落ち着いて望みたいと思う。

まず
1、大局的にはドル円日足チャートのハーモニックパターンからも、4時間足ユロドルチャートのハーモニックパターンからも確認できたようにドルブルバイアスである。
このトレンドの転換は一切見られない。
2、115.50をいずれ上抜けすることはわかっていた。
3、しかしユロドル、ドル円ともにフィボレベルのカオスレンジにはまり、迷走しはじめたのが確認できた。

以上の3点はこのブログですでに確立した見方であって、一貫して変わっていない。ハーモニックインディケータを使用し、普段からこのブログを読んでいただいている方には明らかである。

さてポイント3であるが、これは今も継続中である。たしかにドル円は上抜けした。1,2より最初からわかっていたことだ。しかし3だ。

Chart150

もっとも参照し、参考にすべきユロドルは、いまだフィボカオスレンジにはまったままだ。
ここから脱出しない限り、ドルブルムーブメントが本格的に再開したとはいえない。
故に、ドル円のブルトレンドがこのまま順調にいくとは、現段階で確認できているとはいえない。特に上のドル円チャートでは依然ベアAB=CDパターンが崩壊せずに点灯中でこれも慎重になる理由のひとつである。


Chart149

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■カオスモードは早々に終わるか?

2006/06/23 13:16

 

Chart148

基本のユロドルが例の2つのカオスレンジフィボの狭間で迷走しているという見方をしてきたが、ドル円の動きも見逃せない。このブログでは、中途の多少のファンダメンタルなどは関係無しに、一貫してドルブルバイアスでいずれユロドルであれ、ドル円であれ、ドルブルの方向へレンジは抜けるだろうという観測であったが、今ちょうどドル円はそのエッジにいるようだ。ここでさっさと上抜けしてしまうようであれば、あ、今回はカオスレンジにはそんなに長くはいないのね、とまたダイナミックな動向が再開されるとみていいだろう。これは今のユロドルのカオスレンジも下抜けしてしまうことで確認がとれるので、まあ大体この2つのペアが、今はまっているそれぞれのフィボレンジから期待される方向へ同時にするっとぬけてしまうか、という両方の動き、ダブルチェックが必要である。

ここで、もうドル円買っちゃおうかな?となるのが、よくいる中長期的に損失を出してこのゲームから撤退するタイプのトレーダーの典型的な行動パターンであろう。それは今自分がどこにいて、次に何を見て、何をすべきかというシナリオがまったくないトレーダーの行動様式である。このシナリオをしっかりたてて行動するというのは、突き詰めるとシステムトレードにつながっていく。

 

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■パターンの威力

2006/06/23 13:15

 

は、やはりこれまでみてきたような全体の一連の流れ、今「自分」がどういう流れの中にいるのか?という認識を踏まえると、その効力は往々にしてすばらしいものになることが多い。と思った。これは自画自賛ではなく、マーケットの神秘性というか、そういうことだと思う。
以下は■でた=エントリの続きである。
リカクはカオスモードであることを考えるとさっさとするのもひとつの方法、トレーリングも方法。もっと走らせることも考えて時限ストップもひとつの方法、アグレッシブにC地点=38.2%フィボ付近に設定するのもひとつの方法。しかし、明らかに特にこのセットアップにおいては、カオスレンジの狭間にいま自分がいるという状況を踏まえれば、C地点以下まで狙うのはまずないだろう。

基本的には個々のシステムや裁量次第になるというのは言うまでもない。大事なのは機会というのを逃さないことである。


Chart147


ちなみに繰り返しになるが、この30分やら1時間というのは、だいたい毎日1回エントリするというペースを前提に考えると、ちょうどよいと思っているのでこのタイムフレームなのであって、日々刻々と変化するマーケットをトレイスするには一番最適だという理由による。

ハーモニックパターンはこれより解像度の高い、もっと下のタイムフレームでも機能するし、ドル円日足でも確認したようにそれより上のゆっくりとしたタイムフレームでも機能する。このブログで流れを見ているのは単に一例であるということを再確認したい。

さらに、もともとは、ハーモニックパターン入門のひとが明らかに間違った方法で無駄な損失を出すというケースを極力排除するためにこういう今のマーケットではどんな感じで使うのか?という例証を行っているが、ハーモニックパターンの見方や応用の仕方は何も私がこうやって例証しているやり方、タイムフレームにしばられるものではありませんし、基礎さえしっかりおさえれば、どのようなスタイル、メソッドにも応用が可能ですので、くれぐれも私がここでチャートを使いながら例証しているものがベストであり、それ以外のやり方はそれに準じてしまうという誤解をされないようによろしくお願いします。

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ドル円30分ハーモニック

2006/06/22 10:03

 

Chart146

ドル円ショートNGだったが、この2つのフィボレベルの間を迷走すると判断されている限りは、このNGは解除してもいいかもしれない。つまり上の61.8%を抜けて上昇するのは、今のカオスモードでは確率が今までより低くなり、そのレベル付近でベアパターンが発生してもショートはOKかもというところ。当然50%付近のブルパターンによるロングもOK、であるが、注意したいのは逆にレンジがせまくなっていく可能性もあるということ。トレンドで片方NGで片方OKというのは、そのOKの方向のセットアップに勢いがある反転が期待しやすいが、今のようにレンジで両方OKというのは、その反面、双方向の反転の勢いがだんだん劣化していくという、レンジモードの宿命みたいなものがあるのを理解したい。
つまり、通常よりも取れる利益幅が小さくなる可能性があるということ。その辺も考慮してストップ、利益確定レベルを定めると良いと思う。利益確定幅が大きく期待できず小さめにセットアップするということは、とりもなおさず、損益比率の悪化を意味するわけで、場合によっては、セットアップする価値がなくなってくることもあるのでその辺も見極めが必要。

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ドル円4時間フィボ

2006/06/22 10:01

 

Chart145
4時間足。
ドル円は黄色のAB=CDハーモニックパターンとフィボ61.8%で目下若干跳ね返されているようにみえる。こういうタイミングでユロドルからも反転の兆候つまりドルブルがドルベアになるという情報が同時に得られるのならばドル円も反転するのかなというところだが、そうではない。ドルが例のカオス領域でさまよう今の局面においては、ドル円はこのチャートの61.8%と50%のフィボレベルの狭間を迷走するんだろうなというのがこのブログの見解。

 

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ハーモニックパターン

2006/06/22 09:59

 

Chart144

でたが、まあいずれにせよ、すぐでるだろうなという23.6-38.2%カオス領域での迷走においては、でるべくしてでたパターンであるが、まだパターンの反転確認まで少しまつべきかもしれない。23.6%フィボレベルまで若干の隙間もあり、一旦崩壊してまたレベル付近でパターン完成というケースもあるので、いずれにせよ、そろそろだな、という状態。

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